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「中原淳一の子ども服」掲載作品展 | ニュース | 専門店オカダヤ[布・生地と手芸用品]

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「中原淳一の子ども服」掲載作品展

2018/04/25   (オカダヤ新宿本店からのお知らせ)

「中原淳一の子ども服」掲載作品展

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―今も色褪せることのない、中原淳一デザインの子ども服が現代によみがえる―
中原淳一さん初の子ども服のソーイング本「中原淳一の子ども服」より、作品をセレクトして展示しています。
 
デザインの参考になる子ども服のイラストや、中原淳一さんが語る「可愛い子ども服のポイント」なども合わせて展示しており、世界観に触れることができる内容となっております。
ぜひこの機会に足をお運び下さいませ♪
 
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■展示期間:~2018年6月7日(木)まで ご好評につき、6/14(木)まで店頭展示を延長いたします!
■展示場所:オカダヤ新宿本店 生地館1F店頭、服飾館1-4F階段ウィンドウ
※服飾館1-4F階段ウィンドウの展示は予定通り6月7日(木)までとなります。
 
\展示作品と同じものが作れます!/
 
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「中原淳一の子ども服」
世界文化社 ¥1,600+税
生地館1Fにて取扱い
 
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中原淳一 Junichi Nakahara
昭和初期、少女雑誌「少女の友」の人気画家として一世を風靡。
戦後1年目の1946年、独自の女性誌「それいゆ」を創刊、続いて「ひまわり」「ジュニアそれいゆ」などを発刊し、夢を忘れがちな時代の中で女性達に暮しもファッションも心も「美しくあれ」と幸せに生きる道筋を示してカリスマ的な憧れの存在となった。
活躍の場は雑誌にとどまらず、日本のファッション、イラストレーション、ヘアメイク、ドールアート、インテリアなど幅広い分野で時代をリードし、先駆的な存在となる。そのセンスとメッセージは現代を生きる人たちの心を捉え、新たな人気を呼んでいる。
妻は、宝塚歌劇の創世記を担った男役トップスターで、戦後映画テレビで活躍した葦原邦子。
 
 
 

オカダヤ新宿本店
〒160-0022 東京都新宿区新宿3-23-17
tel 03-3352-5411(大代表)
OPEN/10:30~20:30 定休日/不定休 *次回の休館日は5/20(日)となります。