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雑誌掲載情報「暮しの手帖 4世紀87号」 | ニュース | 専門店オカダヤ[布・生地と手芸用品]

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雑誌掲載情報「暮しの手帖 4世紀87号」

2017/03/28   (メディア情報)

雑誌掲載情報「暮しの手帖 4世紀87号」

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「暮しの手帖 4世紀87号」
暮しの手帖社
(2017/3/25発売)

 

「直線裁ちでつくる 春の はおりもの(前編)」
「のんさんの はおりもの(後編)」
(デザイン・指導 堀畑裕之、関口真希子 matohu/つくる人 のん)※能年玲奈さん

 

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『直線裁ちでつくる 春の はおりもの』というソーイング企画内で、のんさんがオカダヤ新宿本店で生地とボタンを選ぶ様子が紹介されています。
のんさんとmatohuのお二人が店内を回りながら、会話形式で「生地を選ぶ・買う」というところから進んでいくので、「作る楽しみ」や「作る過程」をより深く味わっていただける内容となっています。
 
暮しの手帖は「毎日の暮らしを少しでも豊かで美しくするために」という考えのもとに1948年に創刊。
直線裁ちでつくる気軽な洋裁は、創刊当時から大切にされている企画です。
改めて今号ではおりものを取り上げたのは、服の一番外側に重ね、連日手に取ることも珍しくないものであることから、着る人の、もうひとつの「顔」となり得る、とても大切な服なのでは、という想いからだそう。
作りやすい直線裁ちのパターンで紹介することで、より多くの人に「自分の手で服を作る」楽しさを知ってほしいという考えは、オカダヤとしても、とても共感できる想いです。
 
 
 
▼誌面より抜粋
今号の巻頭特集「春の はおりもの」。160頁からつくり方をご紹介しますが、その前に、モデルを務めてくれたのんさんが再び登場します。
彼女の趣味はソーイング。7頁に登場したショート丈のはおりものを「ぜひつくりたい!」と言うのんさんに、デザインを担当したmatohuの2人が「じゃあ一緒につくりましょう!」と応え、3人は新宿にある手芸材料店『オカダヤ』に集うことに。
“のんさんらしい”はおりものをつくるための布選びが始まりました。
 
 
続きはぜひ「暮しの手帖87号」で♪
*matohuのお二人のアドバイスはもちろん、オカダヤスタッフのアドバイスも誌面では紹介されています。ぜひ探してみて下さいね♪
 
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写真:長野 陽一
 
 
~使用生地のご紹介~
商品名:チロリアン(D3308-MSJ-7001)
生地幅:116cm
価格:1m¥4,800+税
取扱い:生地館2F(衣装生地売場)
 
 
 
※オカダヤ新宿本店での『暮しの手帖』の販売はございません。